
昨日、友だちの誕生日祝いをかねて食事に行きました。
レタスのしゃぶしゃぶおいしかった。
お店の人も優しくて
ケーキを持ってくるとき
照明おとしてくれたり、歌ってくれたり
シャンパン一本プレゼント!!!
いいお店だ・・・・。
隣の席の人も
帰り際に誕生日ということで
1000円おいてってくれました。
見ず知らずの私たちに なんて いいひと・・・・。
楽しい一日でした。

「100回泣くこと」・中村 航・小学館文庫
あらすじ
実家で飼っていた愛犬・ブックが死にそうだ、という連絡を受けた僕は、
彼女から「バイクで帰ってあげなよ」といわれる。
ブックは、僕の2ストのバイクが吐き出すエンジン音が何よりも大好きだった。
四年近く乗っていなかったバイク。彼女と一緒にキャブレターを分解し、
そこで、僕は彼女に「結婚しよう」と告げる。
彼女は、一年間(結婚の)練習しようといってくれた。
愛犬も一命を取り留めた。
ブックの回復→バイク修理→プロポーズ。
幸せの連続線はどこまでも続くんだ、と思っていた。
ずっとずっと続くんだと思っていた・・・・・・。
ひとこと感想
展開がわかるけど、じんときた。